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畑日記2021.6.14 夏野菜と生ごみ堆肥

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夏の梅雨、雨の降らない日々に備える

・畝を高くする、溝を掘る50センチぐらい、土質に注意で乾燥しやすい土は畝低く。

・夏野菜は草マルチ(セイタカアワダチソウ、もみがら、かや、固い草

・草を知る

・一週間ぐらい草は干す

・水の出口を創る、

・糸状菌は空気大好き

・断層構造を崩すと土は腐敗する

 

生ごみ堆肥。コンポスト

・畑に直接入れるバージョン (目安は気温を足して600℃ 例600℃÷20℃=30日}

1㎡に10センチぐらい穴掘り10キロぐらいの生ごみを入れ土とボカシを混ぜ土と被せ草マル       チを軽くしてシートを被せ3日待つ、水分が大事でカラカラであればじょうろなどで水分調節する。

3日後、さらに深く掘り土と生ごみを混ぜる。

良い発酵臭か確認、水分も。土を被せ草マルチでシート

1週間後同じ工程

更に2週間語同じ工程で土を確認してうまく堆肥化してれば使用、

 

・土3対生ごみ堆肥1の割合

・土壌が酸性であれば貝化石やくん灰を使用しその後生ごみ堆肥を使用する順番が大事。

。畑の土つくりは3か月~6か月かかる